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ここのホームページの管理人ローリングス 手袋と申します。左手は機能全廃、左足も機能の著しい障害となってしまいました。私のような辛い経験や嫌な思いをされる方が減ればいいなと願うと同時に、少しでも何かの役に立てればと思い恥を忍んで本音で綴っているサイトです。
クロートゥが以前ほど酷く入らなくなり、楽になりましたみたいな発言をしておりましたが、物凄くあまい認識だったようです。ここにきて、どういわけか?何故なのか?クロートゥが入りまくり 既に同じような苦労をされました方や、良い対処方法を知ってらっしゃる方や、ほかにも何か良いアドバイスのようなものがあります方、管理人まるもんもんまで、お手数ですが、メールでも、お問い合わせからでも、どちらでもOKですので、連絡頂けましたら幸いで御座います。よろしく、お願い、いたします。
苦戦している上肢(手の方の麻痺)は、いまだに実用レベルには程遠い状況ではあります。ただ全く良くなっていないわけでもありません。上肢の方は退院当時、全く動かせませんでした。手も肘も指も腕も肩も肩甲骨も全滅 「全く何もないこと」=「ゼロ」 です。『レイ』は漢字で「零」と表記し、「皆無もしくは極めて小さいを意味します。ゼロの全く何もない状態に対し「零」は「ほとんどない状態」の時にも使われるそうです。 「ゼロ」ではなく「 零(レイ)」、 極めて小さくても希望がないわけでもない、ほとんど何もない状態でも全く希望がないわけでもない、例えゼロに近くても、零(レイ)ならば、毎日、積み重ねていけば前に進んでいることは確実で、いつかは大きな差になります。ほんの 微差大きな差になります。1日1日ほんの僅かでも前進できていれば、 昨日の自分より確実に良くなってます。後悔したりクヨクヨ悩んでいても何もしないで治ることはないため 遥かに建設的と思ってます。麻痺の改善に関して少なくても私的には、 0「ゼロ」ではなく「零(レイ)」と読む(発音)するようにしております。
以上が私のリハビリの経過です。 今後とも宜しく御願い申し上げます。
(※分からない用語、知らない用語がありました時は、 ルーナナチュラルアップナイトブラ Sサイズが、脳卒中関連の1つ1つの用語が用語集として纏められていて便利です。私自身も利用させてもらっております。)


更新頻度が低い為、お時間ある時にでも少しづつ目をとおして頂ければと思いますMrs.GREEN APPLE ワッペンシール いないいないばあ わんわん おもちゃ4点セット 未使用 クーラクール フリースカーディガン 100 キュレルハンドクリーム iPhone充電器ケーブル 1m 2本 急速充電  ピンクゴールド ヤマハ 木琴 昭和レトロ だまることを知らないチキンやろう バンボ Bumbo プレートレイ ユニクロ ダウン 遊戯王 ブラックマジシャンガール 米版 ウルトラ カラーレア 英語 赤 青 黄 RYU レザーコインケース レザーパスケース 16点 キッズ服 まとめ売り 120cm 昭和レトロ 七五三着物 雪星のアクセサリー*イヤリング アンパンマン ベビラボ ひらいてぴょこん! 知育玩具①

管理人アニエスベー タオルハンカチなお、そろそろ回復期のリハ病院の期限が来て退院後、私のように所謂リハビリ難民になってしまわれる場合は、組み合わせソファ1個から7個まで!UNONU【ウノン】オットマン単品ので参考にして頂ければと思います。
 0.
 1.リハビリ時に意外と陥りやすいのですが、一口に脳卒中と言っても  5.リハビリが思っていたより、疲れたり辛かったり大変な思いをされる方も多いかと思いますが、手足が麻痺して不自由ですが、別に不幸ではないとおっしゃっるような方もいらっしゃいます。私も見習いいつかは不自由でも不幸ではない幸せだといえるようにと思ってます。
 6.どうしても手が動かないから出来ない、足が動かないから出来ない等、ついついネガティブな部分ばかりに目がいってしまい、悪いことばかり考えてしまいがちですが、

ただ、切れたと思われる瞬間は分かりました。頭の中で、前触れもなく、いきなりプチッといいますか、ピキッていいますか、なぜか本能的に切れたと直感し、それはヤバイだろう、ダメだろうと判断できておりました。この話を、医療関係者の方に、お話しますと、あまり信じてもらえることが少ないのですが、本当にブチッといったのが何故か分かったのです。

・子供のころから風邪などもあまりひかない方で 体力には自信あった。 ・普段から 健康に配慮して毎日のように歩いていた。少ない日でも7000歩、多い時は15000から20000歩は歩いていました。 障碍は、決して特別なことではなく、誰にでも起こり得ることですとの御言葉が大変耳に痛いです。私自身は前述のとおりでしたので、障碍者になるとは思ってもおりませんでした。ほんと世の中分からないものです。人生終わってしまったも同然と、物凄い気分の落ち込みや、怒涛のごとく押し寄せてくるマイナス思考な感情に押し潰され意気消沈と、別の病にも罹ってしまいそうなぐらい辛いものです。いくら気を付けていても防げないものもあるのかもしれません。
それだけ重い麻痺の症状が出て倒れてるわけだし、何か前兆現象のようなものはなかったのかと、当初ことあるごとに聞かれてましたが、前述の項でも言いましたとおり、特にはなかったのです。ネット等で調べてみましても、特に脳出血の場合は、前兆現象のようなものはないことが多いみたいなことが記されておりますとおりかと思います。直接、関係ないと思いますが強いて申し上げるとするならば、15年以上前から10年以上前の一時期に、右手で御箸を扱うときに、ほんとに少しなんですが操作しづらいなとか動かしづらいとか、ものすごいシビアで些細あらかじめ前兆現象のようなものを感じて対応をとるのは難しいことと存じます。参考になりそうな事案もありません。

特に、おしもの世話をされてるときや、お風呂の介護の時等に出て来がちな話題として、こういう時に異性(患者が男なら介護側は女性の方や患者が女なら介護側は男性の方といったパターンの組み合わせ時)の方に介護されるのって、実際のところ、どうなんですか?って言ったような質問です。
私は「やっぱり正直なところ抵抗はありますね。」と言っています。気にならないかと言われれば嘘になります。重病だったので病気の事だけで精一杯で余裕なかったというのもあるかもです。まあ、このあたりは、むしろ、看護師さんや、介護士さんの方が、仕事として割り切っておられるため、さすがはプロの方々で、こちらが変に意識とかする方が、よっぽど恥ずかしい思いをしてしまうリスクが高まってしまう感じです。
看護師さんや介護士さんも、なるべく、男の患者さんに対しては男の看護師や介護士の方が、女の患者さんに対しては女の看護師や介護士の方が、対応できるように配慮はされているようですが、要員の問題や勤務シフトの関係等で、なかなか100%パーフェクトにっていうわけにはいかないようでして、スミマセンと申し訳なさそうに、おっしゃってました。
私たち(看護師・介護士さんの方々)も仕事でやっておりますので、全く気になさらずに、そのような用でも、お気軽に申し付け下さいと、そういったことも1つの重要な仕事に変わりはなく、日々発生する仕事として淡々とこなしております。返って、こちらが、お手数をお掛けして申し訳ないなと思ってしまうぐらい素晴らしい対応で元々涙脆く弱い私にとっては感動ものでした。看護師・介護士さんに対して、感謝する日とかあっても良い、感謝するのが義務とかでも良いぐらいではないかと思うようになりました。


病人は寝ているのが仕事ですとか言われてました。 看護師・介護士さんに対して、感謝する日とかあっても良いのではないかと思いました。来るべき高齢化社会に向けて 感謝するのが義務とかでも良いぐらいではないかと思いました。

知らないということは手助け以前の問題だと感じました。
あと、 どこまで手助けすれば良いのかというのも、自分自身で出来る部分基本、気遣ってくれるのは、うれしいものの手助けは必要なくどうしても出来ない困っているところのみを、スマートに手助けしてくれる方は、別に看護師さんや介護士さんであるないにかかわらず、素敵だな、素直に有難うって思えました。神対応って言っても良いかもしれません。
手助けも的確なら神対応だけど手助けの匙加減が難しい。
前項で、のではと、ふと思いました。

 元気なおばあ様:「だれかーハサミを貸してくれたら5000円あげます!」
看護師:「5000円じゃ無理だな。」
元気なおばあ様:「こんなお年寄りをつかまえてなんてことを言うの?」  元気なおばあ様:「あんたもダメな男ね。そんなんだから、いつまでたっても独身なのよ。」
看護師:「あたし、男じゃないよ。だから返事しない。」
元気なおばあ様:「ねえねえ、そこのお姉さん。御願いよー。」色々なドラマ?人間模様?があるものだなあと思いました。


堅苦しい話ばかりではと思い、ちょっとリハビリとも病気そのものにも関係のない話。 だいたい、どこの病院の職場でも、看護師さんや介護士さん等の医療関係従事者の中に1人ぐらいは霊感の強い方が居て、普通に噂になっていることなんて珍しい事ではないらしいです。多いのは猫を抱いていたりとか、子供が廊下を走り回る、病室の窓に有り得ない顔が見える等が、話としてはよく聞くパターンと言ってました。

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今、動く手と足で頑張りなさいって言うことも分かるのですが、患者の本音として、今後私と同じように悲しい思いをする方が一人でも減ればと思い、敢えて申し上げたいと思います。 片手や片足でもなんとかなりそうだなという考えが頭の中で認識されてしまい、麻痺している手や足をなんとかしようという執着心のようなものが弱くなって、神経の再組織化に影響しそうです。 治るのか治らないのか全く不明で不安で信じることもできない上に、片手や片足でもなんとかなりそうだなんて思いつつ、絶望的な気持ちでリハビリを受けたのでは、治るものも治らなくなってしまうと言いたいのです。 結構、ショッキングなことを言われても、そのまま心で受け止めずに、自分自身に嘘をついているみたいでも、マインドコントロールしてでも、気持ちだけは絶対に治ると信じ、動かない手足への執着心、なんとしてでも動かしたいと本気で強く思い続けることを忘れず、可能性は0ではないと希望を持って前向きにリハビリされることを強くオススメ致します。 このことが私自身、大変、残念でなりません。一生、悔いが残り後悔することになりそうです。私にとっては回復期ではなく言うなれば絶望期リハビリテーションとなってしまった。 たとえ前回の結果よりも改善が思わしくなかったとしても、「ちゃんと改善できていますよ。すぐにもっと回復できるようになりますよ。」と声をかけるだけで、後遺症の改善率が25%も上がるそうです。 ■リハビリの際に、褒めるかどうかで、改善のスピードが大幅に違うのです。 ■私たちの脳には、報われることに反応する特別なシステムがあり『ほめる』というシンプルな方法でこのシステムを刺激し、大きな改善を得られた。」
上記のように精神面、メンタル面に与える影響は大きいのです。医療関係者の方の立場上、に、まだロクにリハビリもしていない時点で、いきなり最初からは少なくともして欲しくはないのです。治るものも治らなくなってしまいます。回復状況に影響を与えることは容易に想像つきます。絶望的な患者である私から、私と同じように悲しい思いをする方が一人でも減ればと思い重ねて強く申し上げたいと思います。
例え嘘や見込みがなかったとしても、患者さんの性格を鑑みてでの判断でも良いので、せめて最初ぐらいは頑張れば治る可能性はあるぐらいは言って頂けました方が、まだ良かったと思ってます。少なくとも治ると思いながら前向きにリハビリすることは出来たわけですから、最初から絶望して悲愴感たっぷり後ろ向きにリハビリしても、良い効果が期待できるとは、とても思えません。大変、残念でなりません。後遺症が残っただけでもキツいのに、わざわざ精神的にも悔いが後悔までもが残ってしまいます。


誤解されると嫌なので、先ず最初に申し上げておきます。別に特定の病院や療法士さんが云々ということでもなく、具体的にここがオススメとかでもなく、最終的に自分自身で、ここを選んで良かった、正解だったと、思えるようにするためにはと言った方向性になります。人と人の関係のように、なんかここの病院は自分とは合わないなとか、どうしても、しっくりとこない等、病院との相性?もあるかもしれません。一番重要と思われる、自分自身の病気に対する治療やリハビリの評判はどうかと行ったところを重視された方が良いですと言うような話になります。最終的に私のように、悔いが残り後悔したとかなってほしくないため、あえて述べさせてもらっております。
少しでも早い時期に入院可能とか少しでも自宅から近いところといった感じに、どうしても、時期とか場所を優先してしまいがちですが、ちょっと待ってください。 ネット等を利用して、出来るだけ幅広く色々な情報を入手して、少しでも多くの実際の利用者の評判や病院のホームページや何らかの記事等のようなものを参考にして、自分自身で選ぶことが出来るのなら面倒でもされた方がオススメです。 脳卒中の患者でも多少なりとも動かせれば、手にしても足にしても、まだ少しは色々な機材を試せたみたいなので、良かったみたいではありますが。 入院当時、自分が病気で寝たきり状態では、調べようがなかったし仕方なかった。今後はないことを祈りたいですが、私自身も同じような失敗を繰り返さないように、勧められたところを鵜呑みにせず、色々できるだけの確認をする等、注意したいと思いました。意外と、病院選びの時点から重要です。特に自分の病気に対するリハビリはどうなのかを重視するべきです。
脳卒中関係の病気で麻痺が重い場合は、私のように結局リハビリしても治らなかったと、ただただ悲しい状況になるのを最大限回避したい意志のある方は、臨床試験や治験になってしまうかもだけど、リハビリに関する最新技術の何かをやっているところを選択する手もあります。十分、選択肢の一つとしての価値はあると思います。患者としての本音は、やっぱり、手足そのものの機能の回復(少しでも動かせるように最大限の努力をする方向性)だという点は絶対に譲れないと思われる方には特に強くオススメします。 入院していた回復期のリハビテーション病院へ寝たきり状態で介護タクシーを利用してストレッチャーで転院してきた当日の夜中に、いきなり自分で着替えて下さいと理不尽なことを言われ、とっても嫌な思いをしたのです。事前に何か説明があったわけでもなく、私自身、車椅子さえも満足に乗れないレベルの左半身不随で着替える方法のリハビリ等も一切受けていない状況で、転院してきた当日の夜中だったので、そもそも病院自体も分かっていない、まさしく右も左も分からない状態での出来事だったので、なんか虫の知らせ?と言うのか、今思えば、病院を変えろということだったのかなと後悔しています。 悔いと後悔が残りまくり
です。私自身が実際に経験と早期に転院すれば良かったと悔いが残り後悔しているので、同じように辛い思いや悲しい思いをされる方が少しでも減ればと思い、あえて恥を忍んでコメントさせてもらいました。 私の場合、病気発症後一か月後から三か月後の回復期という重要な時期に、激痛が走って思う存分リハビリ出来なくて杭と後悔が残っておりますので、痛みを薬等で抑えてリハビリを行っていく方法もあるため、もっと早くに、そういった方法を知っていればと、悔やまれてなりません。私も、痛みを抑えた上で、もっと積極的にリハビリを行っていきたかったと後悔もしています。これから受けられる方は、特に問題なければ、ドクターストップ等かかっていなければ、リハビリで積極的に麻痺した手足を動かしていった方が良いかと思います。どちらにせよ、痛いのは痛いので、積極的にリハビリして、少しでも状況を改善していく方が前向きで良いと思います。少しでも動く可能性にかけた方が建設的です。


私の場合、足の方は装具と杖で歩けるレベルにはなったのですが、手の方が全く使えない動かせない状況のため、心境的に手の方を重点的にリハビリして頂きたいのに、こういうところも柔軟に対応して頂けない悲しい状況に……。もちろん、ただ、お願いしているというわけではなく、リハビリの時間中に歩いているだけの時間をマッサージや解す等、自分自身ではどうにもできないことをしてもらったり、手の方を見てもらったりする時間に当ててもらうため、自分自身で出来る部分、例えば自主練で歩行の練習は率先して行うので、その空いた時間でお願いしますなにか対策もしくは対応お願いしますと、早い時点で話し、お願いしてあったにもかかわらず、言葉悪いですが 足の場合は、自分自身の努力次第で歩く等を行うことが出来ますが、手の場合、特に全く動かせない状況だと、自分自身で何とかしようとしても、自主練でやろうとしても、どうにも出来ないのです。足のように、装具のようなものを装着して歩く努力をするとかいったようなことが具体的に出来ないため、いくらリハビリやる気満々であったとしても、非常に、もどかしいというのもあります。 手足が全く動かせない重い麻痺の患者の当事者からしてみれば、脳卒中で麻痺を治すのがリハビリではないのか?と声を大にして文句を言いたくなるのが本音かと思います。この動かせない手足を動くようにするためには一体どうすれば良いんだ!!と叫びたくなります。最終的に治したい場合は結局、自己責任にて自分自身で脳の働きや、麻痺の回復方法について勉強し実践していくしかないというのが厳しいけど現実ですね……。医学もリハビリも全く知らないド素人でもド素人なりに命懸けで自力でなんとかするしかないのです。ささやかな抵抗でも、少しずつ世の中が良い方向に変わっていくことに期待し、自分自身の脳神経細胞の働きも良い方向に働いていくのを信じて、黙々と自主練なり自主トレで頑張るしかありません。
回復期リハビリテーション病院は、脳卒中の麻痺を治すために作られたものではなく長期入院を是正するために作られたそうです。現在の日本は働き手の世代がドンドン少なくなり、お年寄りが増えて、国(行政)もこれまでとおりの医療サービスをする事が難しくなったということらしいです。以前は、脳卒中で倒れたら少なくとも1年ぐらいは入院してリハビリを受けられていたそうです。現在はおよそ3ヶ月で退院する流れで脳卒中リハビリを終わらせて、脳卒中患者さんを家に帰さなくてはならないのです。たったの3ヶ月ほどで脳神経細胞を再生することは不可能です。そうなると出来ることは日常生活動作練習しかない『リハビリ難民』になってしまう可能性が高くなってしまうというカラクリです。


たとえ、往生際の悪い死に損ないの患者と思われたとしてもです。 現状で、できる範囲で、がんばれることは、がんばる必要があるというのも分かりますが、やはり希望は捨てたくないものです。 絶望だけだと、ただ苦しいだけです。出来なくなってしまったことを本当の意味で心でも受け止めるつらさが一番きつい、そして小さなことでも出来ることを1つずつ増やしていくのがリハビリ。努力は裏切らないを信じて……。 絶望的な患者にとっては、 結局、リハビリしても治らないのかと、どうしても否定的な意見をもってしまうのが本音です。ほんと、 治らないと、ただつらいだけになってしまいます。 リハビリも、ただ痛い、ただキツイだけは最悪です。リハビリの効果が期待できない患者に対して厳しいような気がします。 どっかの時点で病気に関してもリハビリに関しても素人な患者にも納得がいくような説明、もしくは対応がほしいと切に思いました。 素人には分からない色々な大人の事情のようなものがあるのだろうことも想像できなくもありませんが……。
リハビリも治れば良いのだけど、ただ痛いキツイ辛いだけは最悪という名言?もあるので、なんともです。実際、療法士さんも、そのあたりの匙加減が難しいらしいです。 絶望的な患者からすれば、誰でも良いから麻痺した手と足を治して下さいというのが本音です。誰の部分は、療法士さんに限らず、お医者さんも含まれます。 結局みんな、所詮は他人事、自分はそんな病気にならないから平気というスタンスで、 患者の当事者の気持ちとは物凄くかけ離れているのが現状だと思ってます。 比較的若年層な脳卒中な患者が増えている昨今、現状に於いても十分問題だと思ってますが、このままでは何れ大問題になるでしょう。 一人でも多くの心ある医療関係者やセラピストの方々、政治家の先生方がおられ、例え少しづつでも良い方向へと改善していって頂ければと願わずにはいられません。


リハビリも兼ねて普通の生活を送れるようなレベルにまで回復することを目指し、リハビリもあきらめたくはないのが本音。 すでに、そういったものを扱っているような企業もしくはベンチャーでもあるのなら微力ですが是非とも貢献させて頂きたいと思いました。
・昨今問題になっている 孤独死とかも実際に私自身も他人事ではなかったため、具体的には孤独死を防げるような何らかの開発している、または 自宅で使える押せるナースコールのような代替機能としての何らかの開発をしている企業もしくはベンチャーでもあるのなら微力ですが是非とも貢献させて頂きたいと思いました。 なければ、 自ら、孤独死を防げるようなスマホのアプリの開発、または自宅で使える押せるナースコールのような代替機能としてのアプリとかの開発を、リハビリも兼ねて開始しようと思ってます。まずは現状、どこまで出来るのか試してみるのも良いかなとも考え始めております。

自分の命が助かったことには何か意味があるのかもと涙しながら思った強い気持ちを生かして、上記のような?仕事の方向性を探っております。まさに生きるか死ぬかの命がけだったため、病気であるということをマイナス面だけで捉えるのではなく前向きにと思ってます。病気であるからこそという部分が、むしろ生かせるような方向性を探っております。
ご協力・ご賛同を頂ける場合や、何か良いアドバイスのようなものがございましたら、ラッピンノット ボーダーニットTシャツ WRAPINKNOTまで、お手数ですが、メールでも、NO.5 タペストリー 部屋飾り 自宅やお店の装飾 100*70CMからでも、どちらでもOKですので、連絡頂けましたら、とても、うれしいです。よろしく、お願い、いたします。

訪問マッサージであれば、健康保険の方で行えるということを最近になって知りました。リハビリそのもの自体に拘り過ぎて、他のことまで目に入ってなかったようでした私……。( ケアマネージャーの方や訪問マッサージの方等に確認しましたところ問題なく今のリハビリを頑張りつつ訪問マッサージの方を受けられるということを確認しました。)というわけでして、リハビリが入っていない日には、 訪問マッサージにて、身体の方が硬くならないように調整し(身体を整え)て、リハビリの方では、よりリハビリの方に集中できるようにしました。これでやっと、土日以外の平日は、何かしらやって麻痺した手足の機能回復に関して毎日、目指せるようになりました。本当に有効かどうか実際のところは暫くやってみないことには分かりませんが、今のところは良さそうな感じです。

ご協力を頂ける場合や、既に同じような苦労され経験済の方や、良いリハビリを行ってくれているところ(ちなみに管理人は神奈川県民)を知ってらっしゃる方や、ほか何か良いアドバイスのようなものがございましたら、美麗 蝶標本‼️ヨコズナフタオチョウまで、お手数ですが、メールでも、iPhoneケース キルティングからでも、どちらでもOKですので、連絡頂けましたら、とても、うれしいです。よろしく、お願い、いたします。

急性期の病院も、回復期の病院も、入院しました当時、私自身が寝たきり状態だったため、恥ずかしながら、そんなこと全く知りませんでした。
住所が違う連帯保証人を二人も、たてる
色々な状況やケースもあると思うので、なんとも言えませんが、事前に保証金を支払うことによる対応や、保険に加入する


リハビリ入院の方、正直なところ物凄い疲れました。と言いますのも、療法士さんがついてのリハビリは、回復期の1日3時間から、今回は1日2時間一日中となってしまい、まさかの暇な時間が全くないという想定外の状況でした。夜も病棟内を最低でも10周を目指し歩いてました
ほぼ一日中リハビリやれる
とは思ってませんでした。
今回の自己負担によるリハビリ、総体的な評価としても良かったと思います。 最新の機器と技術を用いた臨床研究的リハビリテーションということで、全く動かなかった手でしたが僅かに握れるようになった手で、なんとか物を持ったり、放したりする、手のリハビリらしいリハビリの真似事が出来たことが一番でした。また今まで左手が全く使えなかった関係で、バイク(自転車)を漕いだりするリハビリも出来なかったのですが、全く手が使えなくてもリハビリが可能な機器もあり、結構、積極的に色々なリハビリが出来たのも、うれしかったものです。なんせ今まで何にも出来なかっただけに、喜びも一入でした。直接、手(腕)を動かす機器のリハビリもあったため、直接的に手のリハビリの自主練が出来たのも、うれしかったです。これらのことだけでも、私にとっては、大変、有意義なことだったと思ってます。今まで手に関しては何も出来なかっただけに、今までのリハビリの無念さへのリベンジみたいなものでした。


鶏唐様専用ミホミュージアム招待券2枚普通郵便1,000円 様にて、最新の再生医療を受けに行ってきました。
おそらく再生医療と聞かれると、それ大丈夫なの?、そもそも入院や手術で高額な医療費がかかるのではないか?、体への負担も大きくないのか?等、思われる方々が多いかと思われますが、サイトカインカクテル療法ですと、タンパク質由来のサイトカインを使用するので副作用等の心配も少なく比較的安全性の高いもので、入院や手術をする必要もないため結構な車が買えてしまう程までの医療費や治療費がかかることもなく、点鼻による投与のため体への負担も少ないというメリットがあります。 話が脱線しそうになりそうなので、元に戻しますが、1回目の点鼻による投与後、現時点では、特に気になるような症状(副作用)はありませんでした。脈拍や血圧も、スマートブレスレットで定期的に管理してますが、治療前と治療後で、特に異常な変化等も何もなく、普段と同じ値を示していました。個人差もあるかと思いますが少なくとも私にとっては目立った副作用等なさそうな感じです。
2回目の点鼻による投与後においても、今のところ、特に気になるような症状(副作用)等ありませんでした。私には目立った副作用等もバイタルの異常もありませんでした。安全性も高くとのことで精神的にも安心で特に心配事もありません。
一番、何とかしたい麻痺の重い手や指はどうなったのかといえば、残念ながら新たに動くようになったとかは現時点ではないです。ただ、腕と肩(肩甲骨)辺りの動きは確実に良くはなってきました。私自身も実感してますし、訪問リハビリのOTの方にも、だいぶ良いねと言われてます。どうやら再生医療を受けて上り調子になっているようで、いつも以上にリハビリ頑張って行きましょうってことで、努力は裏切らないを信じ、少なくともギャンブルや宝くじに当たる可能性よりは治る可能性の方が高いことを信じてリハビリ頑張ってやっているところです。 季節的に寒さのせいもあり、普通に身体が悴むのもあり余計に筋緊張が上がり気味でガチガチになりがちですが、厳しい季節の割には身体が全体的に柔らかくなって(柔軟性が出て)きているようです。

歩く歩道(動く歩道)との最大の注意点の違いは、歩く歩道(動く歩道)の場合は、きちんと乗れればOKですが、エスカレーターの場合は、乗れるだけではなく確りと黄色の線内に足を乗せないと大変なことになるところで、タイミングを合わせて乗るのが難易度高いです。中途半端な位置に足を置いてしまうと最悪転倒して大惨事になりかねません。また一度、乗り損ねて、そのままタイミング合わせて乗ろうと試みても動きが早く感じられ余計に乗りづらくなってしまうようです。調整がききやすい健側基本、調整し易い健側から乗り降りするのが良いみたいです。エスカレーターの特訓をして、最近はエスカレーターから下りる時のみは、麻痺側(左足)からでも平気にはなりました


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※上記表の状況は私が実際に無料体験してきた当時の時点での参考データとなります。 (2) ちなみに鍼灸は必須となり選択ではありません。鍼灸が苦手な方は、刺さない鍼、熱くない灸で対応はしてはもらえるそうですが。
(3) 基本、1クール60日週2回通い計16回実施)単位での扱いとなるようです。
(4) 徹底したマンツーマンとのことで、リハビリ室自体にも最大で2人までしかあえていれないそうです。
良い印象
イメージしかありません。私自身そうなんですが鍼灸NGの場合でも、鍼灸必須となってしまうので、リハビリ自体が好印象であっても、大変、悩ましいところです。鍼灸に抵抗がない方はオススメかと思いました。 (2) 最初の45分~50分で鍼灸を行い、その後60分のリハビリが行われるそうです。そして最後に30分のトレーニングを行い、全体として2時間から2時間半ぐらいで1回の流れになるそうです。 (4) 基本、1クール60日週2回通い計16回実施)単位での扱いとなるようです。(一部例外として単発での利用も認めないこともないとのことでしたが、ある程度の期間・回数やらないと効果が見込めないとのことでした。) (2) 120分丸々リハビリ自主錬の指導も含めてのトレーニングをおこなう流れになるそうです。 (4) (5)

最後になりましたが、 鍼灸の問題だけではなく、身体の状態、体調も御座いますが、恥ずかしながら金銭的な問題も無視できません。いろいろな諸状況がクリアーな環境にあれば、何とか治したいのは山々なので、現実的には無理ですが、本当は金銭的問題も含めまして余裕あれば、全ての施設様で挑戦したいというのが本音です。少しでも治る可能性あればチャレンジしたいものです。
今更ですが、このレベルのリハビリを、急性期や回復期で入院していました時から、受けられていたら、もっと良かったのではないかと本気で思いました。


専門家(プロ)の方々の御力添えを試してみようかと思ったのもキッカケで開始しました。
ここの管理人は、鍼灸が苦手なのですが、苦手で嫌だからという理由だけで、せっかくの改善の機会を逃しているのではないかと、逆に言えば鍼灸なしリハビリのみ 鍼灸がNGな方々が知りたいと思われる本音の部分をあえて書きます。個人差はあっても嫌な方にとっては私も含めて、やっぱり鍼は痛い(特に指先や手首や足首の時たまに地獄の底からくるようなズシンとした重くキツイ痛みがあるときもあるのですが其れが良いらしいです)し、お灸は熱い痛い、熱いといったことに見合うだけの改善が十分に感じられるかどうかといったシビアなところです。ただ痛いだけだと最悪ですが、確実な改善が望めるとなると判断に悩むのが本音です。
どんなに小さな一歩でも、ゼロでなければ積み重ねていけば改善の望みは十分にあると思います。このゼロと1の差はデカいです。素人である一般人でも、自分が実感していることや同じように病気で苦しんでいる方々の話を聞いていますと、ゼロを1にするのって本当に大変なことだと感じさせられます。言うならば1を100や99にする方が、実は意外と簡単みたいな話も耳にします。それだけにゼロでないのは良いことです。



更新履歴(と 管理人の経緯も含む)
2021/11/12 全文章内の誤字脱字の修正と見易さ読み易さの再々対応
2021/10/27 全文章内の誤字脱字の修正と見易さ読み易さの再対応
2021/09/30 全文章内の誤字脱字の修正と見易さ読み易さの対応
2021/06/15 文頭の自己紹介文のような内容にクロートゥの話を追加と修正 2021/05/23 文頭の自己紹介文のような内容に近況等の話を追加と修正
2021/05/09 全文章内の見易さ読み易さと参照本の紹介を追記の対応
2021/02/14 文頭の自己紹介文のような内容に地震と近況等の話を追加修正
2021/01/10 文頭に3年ほど経過後の私のリハビリの成果・近況等の話に更新
2021/01/01 新年あけましておめでとうございます 今年も宜しく御願いします
2020/10/03 文頭の自己紹介文のような内容に近況等の話を追加
2020/09/08 管理人まるもんもんが自己負担にて保険外リハビリ3クール目を開始 2020/06/16 新型コロナからみで「アマビエ」様関連のコメントを追加しました 2020/05/31 文頭の自己紹介文のような内容に近況等の話を追加訂正
2020/05/07 文頭の内容に自作リハそふとのリハ3×3(9pos)公開の話を追加
2020/04/24 文頭の内容の新型コロナウイルス関連に関する話題の追加修正 2020/04/09 リハドットエピソードドットジェイピーについて欄を追加 2020/02/27 急性期・回復期で脳卒中リハビリされてらっしゃる方へ欄を追加 2020/01/29 紫(脳に刺激が入って良いらしいです)系ベースのスタイルに変更 2020/01/01 新年あけましておめでとうございます 今年も宜しく御願いします 2019/11/16 文頭の自己紹介文のような内容に保険外リハビリ 体験してみました旨を追加変更 2019/10/31 回復期リハビテーション病院退院後も麻痺の手足の機能回復をあきらめたくはないという本音欄の記載の一部の移動削除と変更 2019/09/16  文頭の自己紹介文のような内容をミラーセラピー効果を狙った自主リハ の話に変更 2019/07/22 文頭の自己紹介文のような内容をエスカレーターマナーアップの話に変更 2019/06/30  リハビリは質より量をとることにしました欄に想定外の良さがあった の記載を追加
2019/05/26 文頭の自己紹介文のような内容に近況など更新
2019/05/10  脳出血で倒れたときの様子欄に余談の記載を追加修正 2019/04/01 回復状況はエスカレーターに乗れるぐらいになったの記述を追加 2019/03/24 リハビリ支援用の機器(ロボット)レンタル継続後の記述を追加
2019/03/18 文頭の自己紹介文のような見出しと内容の更新
2019/03/03 再生医療5回目(最後)の点鼻による投与後の記述を追加 2019/02/17 管理人まるもんもんが最後(5回目)の 再生医療を受ける
2019/02/09 再生医療4回目の点鼻による投与後の記述を追加
2019/01/29 再生医療3回目の点鼻による投与後の記述を追加
2019/01/28 文頭の自己紹介文のような内容の更新
2019/01/27 文頭の機械リハの記述が長くなってしまったので機械リハの欄を追加 2019/01/10 文頭の自己紹介文のような内容の最新状況更新
2019/01/09 再生医療2回目の点鼻による投与後の記述を追加
2019/01/08 文頭の再生医療の記述が長くなってしまったので再生医療の欄を追加 2019/01/06 お問い合わせフォームをバージョンアップしました
2019/01/05 片麻痺あるあるを追加よろしければ覗いてみていって下さい
2019/01/01 管理人まるもんもんのサイトで共用のLinkを追加 2018/12/23 管理人まるもんもんが自己負担にて 再生医療を受ける 2018/11/30 文頭の自己紹介文のような内容の最新状況更新 2018/11/06 管理人まるもんもんが訪問マッサージを 開始 2018/10/03 文頭の自己紹介文のような内容の最新状況更新
2018/09/28 管理人まるもんもんが自己負担にて入院した病院の 退院
2018/09/13 管理人まるもんもんが自己負担にて集中してリハビリのため 入院
2018/09/08 全文章内の誤字脱字の修正と見易さ読み易さの対応
2018/09/01 Aboutに、ここの管理人の障碍の程度の項を追加記載
2018/08/31 文頭の自己紹介文のような内容の最新状況更新
2018/08/26 入院には連帯保証人が2人も必要な件について欄の追加
2018/08/22 文頭の自己紹介文のような内容の最新状況更新
2018/07/31 一部、脳出血の表現を脳出血も含まれる脳卒中との表現に変更
2018/07/28 全文章内の誤字脱字の修正と見易さ読み易さの対応
2018/07/20 文頭の自己紹介文のような内容の再生医療に関する記述を追加 2018/07/14 管理人まるもんもんが 退院
2018/07/11 先祖代々医療関係従事者の方から聞いた意外な話題欄の追加
2018/07/07 Quotesの追加に伴うページの新規追加
2018/07/05 介護されてますと出て来がちな話題欄の追加
2018/07/04  まさか自分が倒れるなんて正直思ってなかった欄にこの病気の怖さの記載を追加
2018/07/03 回復期のリハビリ病院を選ぶ際の注意点欄の追加
2018/07/01  回復期のリハビリ病院に入院して思うこと欄にほめる療法に関する記載を追加
2018/06/30 回復期のリハビリ病院等に対して改善してほしいこと欄の追加
2018/06/29 全文章内の誤字脱字の修正と内容の再構成
2018/06/28 介護する側とされる側欄の追加
2018/06/26  退院後も麻痺の手足の機能回復をあきらめたくはないという本音に情報の追加&修正
2018/06/25 文頭の自己紹介文のような内容の見直し
2018/06/24 脳出血で倒れたときの様子の文末に対応が早い方が良い旨の内容を追加
2018/06/20 退院後に向けての今後を模索中の内容の追加修正
2018/06/16 退院後に向けての今後を模索中の内容欄の追加
2018/06/13  本ホームページ正式公開開始
2018/06/10 全文章内の誤字脱字の修正と内容の再構成
2018/06/09 本ホームページ暫定公開開始
2018/06/06  本ホームページ作成 2018/01/23 管理人まるもんもんが 脳出血で倒れる

ここのホームページの管理人ヴァレンティノクラッチと申します。左手は機能全廃、左足も機能の著しい障害となってしまいました。私のような辛い経験や嫌な思いをされる方が減ればいいなと願うと同時に、少しでも何かの役に立てればと思い恥を忍んで本音で綴っているサイトです。
(※分からない用語、知らない用語がありました時は、薔薇とサムライ2 海賊女王の帰還が、脳卒中関連の1つ1つの用語が用語集として纏められていて便利です。私自身も利用させてもらっております。)


リンクはご自由にどうぞ。その際には管理人まで連絡いただければ幸いです。
About Link
・サイト名:リハ.エピソード.ジェイピー(脳卒中で左手足麻痺になった人の頁)

 ここの管理人の障碍の程度は下記のとおりです
身体障碍者手帳
身体障碍者等級表による級別  2級
旅客鉄道株式会社旅客運賃減額 第1種
障 碍 名
左上肢機能全廃        2級
左下肢機能の著しい障碍    4級
上肢級   下肢級   肢体級 
介 護 保 険
要介護状態区分等       要介護1

・管理人名: 【RATFINK】ソフト ラバーキーリング キーホルダー /COLOR:ホワイト
・URL https://reha.episode.jp

今回の病気を、自分自身で実際に経験して、ちょっとでも油断すると精神的にきつくなりお通夜かお葬式モードになって涙したものです。 こんな経験してほしくないため、自分と同じような思いをされる方のために役立つようなインターネットのサイトのようなものを作って、死に損なって既に終わった管理人が生き恥を晒すのも良いかもと思いました。もともと物凄く涙脆くて弱かった自分が大嫌いで、さらに人間強度が落ちた?とでも言いましょうか。頭では分かっているつもりでも、本当の意味で心の方でも受け止められるかは別で、とっても、つらいところです。幸い?ここの管理人は自殺する勇気もなく、悪いことや犯罪をする度量もないため、最悪の選択肢を自ら選択することはありませんでしたが、それぐらい、つらいです(号泣)。
個人差はあるかとも思いますが、重い病気ですと、体そのものの問題だけではなく、心の方もきつくなるため、常駐ではなくてもいいので、精神科への対応を可能とするか、どこか他の患者さんの迷惑にならずに思いっきり泣けるところがほしいと思いました。 「全く何もないこと」=「ゼロ」です。『レイ』は漢字で「零」と表記し、 「皆無もしくは極めて小さいを意味します。 ゼロの全く何もない状態に対し「零」は「ほとんどない状態」の時にも使われるそうです。 「ゼロ」ではなく「 零(レイ)
極めて小さくても希望がないわけでもない、ほとんど何もない状態でも全く希望がないわけでもない、例えゼロに近くても、零(レイ)ならば、毎日、積み重ねていけば前に進んでいることは確実で、いつかは大きな差になります。ほんの微差大きな差になります。1日1日ほんの僅かでも前進できていれば、昨日の自分より確実に良くなってます。後悔したりクヨクヨ悩んでいても何もしないで治ることはないため遥かに建設的と思ってます。麻痺の改善に関して少なくても私的には、0「ゼロ」ではなく「零(レイ)」と読む(発音)するようにしております。
ICUを出てきた直後、自分の手足が動かない現実に衝撃を受け、嘘だと思いたい、これは現実ではない何かの間違いだ等、認めたくなく現実逃避してました。自分のことなのに受け止めきれずに他人事のような感じの反応をしてました。しかも手足が動かないだけではなく、感覚もなく自分の手足ではないような変な感じになってました。言うなれば他人の手足のような?もしくは死人の手足のような? 一応、言語療法クリアしてますが、微妙に顔の左半分が上手く動かせていないような気がしてます。実際、食事の際に、大きく口を開けたり、左側の部分で食べようとすると、口の中を噛んでしまったりもします。あと、病気になる前は特に熱いものが苦手とかなかったのですが、倒れてからは、何故か舌の感覚が敏感になったのか、もしくは、おかしくなったのか、気が付いたら何時の間にやら猫舌になってました。ついでに、噛んだときの痛み等、敏感になっているみたいで、やたらと痛い感覚がフィードバックされてくるようになり、脳卒中後、正常に味覚が感じとれなくなっている気がします。脳の病気本当に怖いです。身体の色々なところに不具合をきたすようです。